So-net無料ブログ作成
前の3件 | -

いってきます! Fly to Pusan [South Korea(釜山)]

IMG_5843.jpg

火曜日の成田空港です、出発です、3タミです。

遅々として進まないブログ更新はいまだ2016年の6月という日付で取り残されてます。
お付き合いいただき、ご訪問されている方には歯痒い思いを抱かせています、すみません。
そんな状況でも旅の予定はグングンと迫り、バタバタとブログのUPLOADを追い抜いていきます。
旅ばかりが消化され、旅の記録は遠く置き去りに、嗚呼、いつキャッチアップするのでしょう。

そんな感じで罪の意識を背負いつつ、成田空港に辿り着いたわけで。

いつもの「毎月ソウル」とツブやきたいところですが、
3月末から4月頭のソウル経由釜山行き、4月末から5月頭にかけての全羅南道訪問につづくように、
チェジュ航空で釜山へ飛びます、なんとチェジュ航空3連発。

1月に購入した「チェジュ航空プロモーション」3連発とは別に、
3月の釜山行き直後に「サプライス5000円割引クーポン」で発作的に購入したチケットで釜山行き、
こうなると「毎月ソウル」ではなく、「毎月韓国」にあらためようかしら。
http://delfin3.blog.so-net.ne.jp/2018-03-28 (チェジュ航空プロモ・購入経緯)

IMG_5846.jpg

チケット詳細はこんな感じ。

航空券料金    6,000円
現地空港使用料  2,310円
燃油及び航空保険料1,400円
国内空港使用料  1,540円
クーポン利用  ▲5,000円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
料金合計     6,250円

先月利用した羽田~関空の国内線が2,6万円だったのはナンだったんだ、というような国際線の値段。

ということでやっぱりお手軽な「毎月ソウル」あるいは「毎月韓国」は止まらない。
交通費も宿泊コストも高い国内旅行は年齢経て、フットワークが衰えたらでいいかな、
今のうちにアッチコッチ飛び回ることにしましょう、滞在コストもかからないし。

釜山では以前お知らせした友人の「Air B&B」に滞在、
http://delfin3.blog.so-net.ne.jp/2017-09-24 (Air B&B@ボムネコル情報)
日本じゃえらい騒ぎになってますけどね、韓国はカンケイナシ。
『ソミョン(西麺)』にも歩いて行けるエリアなので、そこでのんびりするか、と目論んでおります。

フライトはこんな感じ。

2018/06/19 14:20/16:30 7C1153 NRT/PUS
2018/06/26 10:40/12:45 7C1154 PUS/NRT

通勤ラッシュが過ぎた時刻に赤い電車で成田空港へ。
釜山の場合、フライトよりも赤い電車に座っている時間のほうが長いぞ。

週末に沖縄を襲った台風はまさに雲散霧消、火曜の朝はキッチリ晴れて、ムシ暑さが戻るほど。
おお、相変わらずのフライト運健在なり、傘差して出発したことナシ。

3タミでは使えるラウンジもないのでチェックイン後、2タミに戻り『IASSラウンジ』で涼をとってます。

日本の空港でもようやく「顔スキャン」が導入されるらしいですが、
ここ第3ターミナルは「自動化ゲート」すらなし、コストかからないのになんででしょうね。
ちなみに質素な3タミは空港使用料が「1,540円」とお安くなってます。(1,2タミは2,610円)
ツアーなどの場合、代理店にボラれないようご注意を。

IMG_5853.jpg

釜山行き7C1153便のフライトは数席空いているだけでほぼ満席、しかもホトンドが韓国人、
祝日もない6月に旅する日本人は少ないよね、あ、ここにいたか、ヘンなニホンジン。
そんなマーケットを反映して、6月は一年でもっとも旅行が安い時期ですぜ、行くならチャンスでさあ。

え、ナニ? ワールドカップで忙しい? そんなもの旅先で観ればいいじゃないか、
さらにいうと日本戦にさほど興味なし、我がイングランドや初出場アイスランドは気になるけど。
いっそ『市庁広場』に観に行こうかな、ってあれはソウルだ。
http://delfin.blog.so-net.ne.jp/2010-08-11 (パブリックビューイング@市庁広場)

そういえば「国際線利用」での釜山入りは初めてだなあ、(写真2)
船、鉄道、国内線で訪れたことはあるけど国際線の入国は初めて、初体験はちょっとオモシロクもあり。

というわけでいってきます!


Booking.comで¥2,000の特典がもらえる!
Blog Ranking ≪旅行部門≫ をチェック!★
ポチっと ≪海外一人旅ランキング≫ をチェック!★
読み終わったら ≪海外旅行ランキング≫ をチェック!★
blogramランキング参加中!

充電変換プラグ A・O・BF・Cタイプ マルチ電源 2USBポート付 150ケ以上の国に対応

海外 変換プラグ コンセント 変換 2USB充電器付 スマホ充電 100-240V 150ケ以上対応

海外安全旅行充電器 コンパクトなコンセント 2USBポート変換プラグ 持ち運び便利

200W 90V-240Vto110V UK/AU/US/EU ACコンセント3口 USB4ポート 世界対応


nice!(6)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

Decathron @Singapore [Singapore]

IMG_5795.jpg

―DAY3―  6月19日

「お参りに行く」というのでついていくことにした。

仕事に出かけた友人を除き、奥さん、その母さん、お母さんの妹、アマサン(お手伝いさん)、
それにバギーに乗ったベイビーという陣容のちょっとした団体でお出かけ。
お手伝いさんが留守番をすることもあるが、アマサンも一緒に、というのが友人宅のスタイルらしい。

MRTで『Bugis(ブギス)』へ。

IMG_5738.jpg

旅先で子連れの小団体で動くことがないので、ちょっとオモシロ体験。
シンガポールはインフラが新しい国だけあり、かなりバリアフリーの整備が行き届いている。
MRTの駅構内にはかならずエレベーターが備わり、
最近は車内のドア横のシート(みんなに人気の席)はすべて「妊婦さん用の優先席」になっている。

この国でも少子化が問題、その一策としてまずは妊婦さんの優遇措置が提供されている。
MRTにバギーで乗り込んでも誰もイヤな顔はしないし、乗り降りを手助けする人が多いぐらいで、
煙たい顔をするどこかの国とは大違いだ。

IMG_5759.jpg

かつての職場のあったビルの裏手だった『ブギス』はすっかり様変わりして、
MRTの駅には2つも3つもショッピング・モールが隣接され、
『ビーチロード』沿いはニギヤカになり、ローカルを集める人気エリアに様変わりしている。
以前はオーチャードから離れていたので、ちょっと毛色の変わったエリアだったんですけどね。

ブギスの駅から横断歩道を渡ると土産物やアクセサリーを売る小さい店が軒を連ねる隘路が延びている。
色鮮やかなフルーツ・ジュースを売る店が人を集めている。(写真1)
圧縮した竹下通り、というと分かりやすいだろうか、日曜ということもあってゴミゴミ感は割り増しだ。

IMG_5771.jpg

擦れ違いに肩を交わし、身を翻しながら混雑した通路から開放されると果物屋の芳香が鼻腔をくすぐる。

向かいの『アルバート・ホーカーズ』の手前では、
「トライショー」のユニフォームを着たオヤジサンたちが退屈そうに予約の時間を待っている。
その脇を通り抜け、地元デパートの前を左に折れると唐突に人混みが現れる。

ここがシンガポールで一番古い仏教寺院である『観音堂』、本日の目的地。(写真3)

IMG_5774.jpg

ハデな色彩とそれにも増して次々と訪れる参拝客が明らかに日本の寺と異なっている。
門前では供物や花、大きな線香の束を売るオバサンたちが訳知り顔で出店を構え、客をさばいている。
どうやら今日はなにかの吉日と日曜が重なっているらしく、それで尋常じゃない人出らしい。
その人の多さはさながら初詣客の如し、なのだ。

奥さんとお母さんがお参りしている間、ベイビーを預かり、バギーで周辺をガラガラ歩く。
「即製おとうさん」と化してウロついていると、子供経由で話しかけられたりするのがオモシロイのだが、
残念ながら中国語はわからないのです、このおとうさんは。

IMG_5780.jpg

ランチタイムになり、ベーシックな中華レストランへ。

お参りしたあとは外食、というのが日曜の家族の流れらしい、あるいはベトナム・スタイルなのかな。
子供の頃、デパートに行って食堂でご飯を食べて、というのにも似た週末家族行事は世界共通。

食後に『ブギス』の駅で分かれ、こちらは『Bedok(ベドック)』へ向かった。

IMG_5798.jpg

ネットで見つけた巨大スポーツショップ「Decathron」が新しくできたのだ。

フランス系の大型店でヨーロッパで急成長のスポーツ・ショップなのだが、
ほとんどのスポーツ・ギアを自社ブランドで固めているのが他のメガ・ショップと異なる部分。
どんなスポーツでもカンタンに手軽に楽しめる、という感じなのかな。
なにせ旅先でもスポーツ・ウェアぐらいしか買うものないですからね、ちょと楽しみ。(写真8)

という目論見は早々に崩れ、真剣にスポーツ、テニスしているこちらを満足させるようなものはナシ。
客層はもっぱら家族連れ、「今度の日曜、スポーツでもしましょうか」というコンセプトのお店デシタ。
ただし球技からキャンピング、Xスポーツまでほぼすべてのジャンルを網羅していたのはサスガ。

肩透かしを食らった形になったが、それにはメゲズに見知らぬ駅を探検探索探訪。
近所のホーカーズで「テ・ペン(アイス・ミルクティ)」で一息ついた後、MRTで帰宅の途に。

IMG_5801.jpg

街歩きの熱を地下鉄のエアコンでタップリ冷やし、『Punggol(ポンゴール)』駅を降りると、
数時間前に分かれたベイビー・チーム、家族の一団と改札口でバッタリご対面、同じ電車だったのかな。

互いに「オおオ???」と声に出していた。


ポチっと≪海外旅行ランキング≫をチェック!★

Booking.comで¥2,000の特典がもらえる!

nice!(18)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行

Connecting Flight @Beijing [Singapore]

IMG_6010.jpg

―DAY2―  6月18日

朝からたっぷりと湿気を含んだ暑さに絡みつかれ、あらためて東南アジアにいることを思い知らされていた。

そんな朝にキッチリと起き出し、お義母さんが作ってくれた「ベトナム風スープ」で朝食タイム、
いや「風」じゃないな、ベトナム人のお義母さんがベトナムの調味料で作ってくれているのだから、
まんま「ベトナムのスープ」@シンガポールだ。(写真2)

野菜たっぷりの汁の中にフォーと似た麺を落とし込んで食べるのだが、こいつがシコタマうまい。
細い麺がスパイシーなスープを吸い込み、その旨味が長距離移動で疲れたカラダに染み込んでいく、
無限連鎖で箸が止まらず、スルスルと胃袋に入っていく、同時に大量消費的野菜吸収で健康まっしぐら。

多めに作ってくれたようですぐにオカワリが供さると「あなた、よく食べるから」と笑っていた。

スキキライなく出されたものは片っ端から平らげるのは子供の頃からの習慣、作法、流儀だ。
それが功を奏したか、前回の滞在からお義母さんのウケがいいぜ、と友人が笑っている。
今回の来訪を告げた際には「アレコレ料理作る~」とお義母さんは気合を入れていたそうだ。
寝床を提供してもらっている大いなる居候のくせに、まことに大飯ぐらいですいっません~。
スキキライなしは旅先では大きなアドバンテージ、特技としてSNSのプロフにでも記しておこうか。

IMG_5732.jpg

昨夜、『ポンゴール』の友人宅には日付が変って時計の針が1時を過ぎた頃合いにたどり着いた。

羽田を飛び立ったCA184便は3-3列座席の中型機で驚いたことにほぼ満席、
こちらのリクエストは通らず、悲しいことに窓際の席が割り当てられた。

将棋の穴熊状態で好きじゃないんだよなあ窓側、と思いつつ、
北京までの短いフライトとあきらめ、窓にもたれて、始発電車で運んで来た眠気に従うことにした。

フライトは定刻通り、ぴったり4時間で『北京首都国際空港』に降り立った。

ここは何年振りだろう、ツアコン時代に何度も出入りした空港だが「戻って来たなあ」という感慨はない。
社会主義国らしく飾り気も味気もない空港設備で、感動に浸るにはあまりにも無味乾燥だからだろうか。

案内板も手際がいいとはいえず、空港職員にはホスピタリティの欠片もなく、空港内は社会主義国感満載。
オタオタと戸惑い、ウロウロと迷いながら「国際線乗り継ぎ」という矢印をなんとか見つけ出し、
狭い通路に進むとそこでは「パスポート・チェック」、トランジットなのになんだコレ。

チェックを終えて階段を降りると、もう一度「パスポート・チェック」があり、データを読み込んでいる。

IMG_5703.jpg

どうやらこの国は乗り継ぎ客の個人データも欲しいらしい。
行列でしっかり待たされ、ようやく順番が来るとトランジットのスタンプを押され、軽い喪失感。
う~ん、残ページ少ないから乗り継ぎ程度でページを消費したくないんですけど、と思いつつも、
言葉にして社会主義国の公務員に抗えるわけもなく、おとなしく尻尾を巻いて、次の列に続いた。

狭い通路に並ばされたまま、今度はX-ray検査(手荷物検査)で待たされる。
乗継便では当然の手順なのだが検査機器が2列しかないため、進み方は致命的に遅い。
便数の増加に設備が追いついていない上に、余るほどいるスタッフの半分以上は無駄口に夢中、
そんな彼らがみなをイラつかせているのは明らかだったが、中国政府とやり合う物好きがいるはずもなく、
この不遇なる状況では「ロンドンから」という後ろの客とグチりあうぐらいしかやれることはなかった。
フライトで疲れたトランジット客はみなウンザリした表情で、きっとこの国が好きになった顔だろう。

艱難辛苦を乗り越え、ふたたび国際線ターミナルに解放された。(写真3)

IMG_5708.jpg

「Priority Pass」を使い、『AIR CHINA FIRST CLASS LOUNGE』へ。(写真4)
行列で時間を失いはしたがまだ3時間は残っている、シャワーを浴び、イラつく気分と汗を流し、
遅めのランチを摂ってのんびり過ごすことにした。

シンガポールへ飛ぶCA969便は3-3-3の配列、席番65番まである大型機材だがほぼ満席だ。
バス搭乗を経て、席に着くと機材点検で1時間ほど飛び立てない不遇、
とはいえこちらはラウンジでしこたまランチを詰め込み、シャワーでスッキリしていたので、
席に着いた時点で大いなる眠りに包まれ、離陸も知らない有り様だった。

当然、遅れを取り戻すフライトになるかと思いきや、定刻21:40のフライトは22:50に到着、
遅れた上に利息までつけて、チャンギ空港に降り立つことになった。

IMG_5712.jpg

幸いなことに入国審査はガラガラ、スルー状態でターンテーブルに向かうことができたが、
肝心のバゲージがなかなか出てこず、最後までこちらをイライラさせてくれた、中国ってやつは。
最終バスは23:50、ターンテーブルの根っこに張りつき、腕時計とニラメッコの時間が続いた。

23:40、ようやくバゲージがご登場、機材のドアを出てから30分以上もかかっているじゃないか。
発見の瞬間にカートに乗せ、気分的には青ざめながら、地階の市バス乗り場へ駆け下りた。

「XX番のラスト・バス、行っちゃった?」並んでいたシンガポリアンに尋ねると「来てない」とのこと。
安堵して列に並び、額の汗を拭っていると制服姿で帰宅するオンナのコにくすりと笑われた。

IMG_5718.jpg

23:50、時間通りやって来た最終バスは冷蔵庫並みにエアコンが効いていてシンガポールらしかった。
その車内でも止まらない汗を拭っているとさっきと同じコたちにふたたび微笑まれた。
車内で友人に電話を入れ、バスを掴まえたことを伝え「1時を過ぎることになるかも」と付け足した。

ちなみにシンガポールではバスだろうがMRT(地下鉄)だろうが、車内での通話はおかまいなし。
訪問した国でいうと車内で通話できない国というのは、世界中で日本だけのような気がします、ハイ。

午前4時に家を出て午前1時に現地着、通常なら10時間ぐらいのところを21時間かけての道のり。

IMG_5724.jpg

短期の旅行であるなら、もっともいい時間でもっとも早くたどり着くことをオススメします。
5日間で20万円の旅としたら、一日のコストは4万円、それを移動に費やすのはモッタイナイ。
ハッキリ書くけど、安くても乗継便はオススメしません、遅延や変更のリスクもありますからね、
限られた旅の時間をムダにしないリスク管理は出発前でもできるのです。

こちらは11日間の滞在、遠回りしても安いしマイル貯まるしという極ヒマツブシ的選択ですから。

重ねて行程に「移動」が多くなる旅はオススメしません。
さすがに昨今「ヨーロッパ10日間5ヶ国周遊」なんてのは人気がなくなりましたが、
これなんかもう移動~見学~移動~見学~移動の毎日ですからね、ホテルで荷物広げるヒマもない。

短期のアジアでもアッチ行ってコッチ行って・・・って、一度の旅で盛り込みたくなるのはわかりますけど、
バスに乗っている時間、地下鉄移動でロストしている時間のことを考えましょうね。

IMG_6293.jpg

などと書き連ねている自分を正当化するかのように、お義母さんの朝ご飯のあとは出かけもせずのんびり、
午後の深い時間になってから、ブラリと近所のスーパーに出かけた。
お決まりのグァバ・ジュースとヨーグルトを買い、$1のスイカ・ジュース片手に疲れたカラダを解し歩いた。

移動の疲れをなんとなく引きずっているので、到着初日はスロー・ペース、今日はこれでオシマイ。


RAKUTENトラベル スーパーセール開催!

読み終わったら≪海外一人旅ランキング≫をチェック!★
ブログランキング・にほんブログ村へ

旅行用小物売れ筋ランキング1位 立体型睡眠アイマスク 軽量・究極の柔らかシルク質感 (フリーサイズ)

旅行用小物売れ筋ランキング2位 【Amazon.co.jp限定】 掃除機不要! 衣類圧縮袋 M・L 各5枚 10枚組

旅行用小物売れ筋ランキング3位 Luxebell・ベルト式吊り下げデジタルスケール LCC、宅配便に重宝!

旅行用小物売れ筋ランキング4位 海外旅行用変換プラグ 150国通用 USB充電ポート付き(US/UK/EU/AU)

旅行用小物売れ筋ランキング5位 米アマゾン人気 ネックピロー 機内ラクチン インフレータブルクッション


nice!(17)  コメント(0) 
共通テーマ:旅行
前の3件 | -